人間の腸内フローラは、自身の持つ 自己免疫と、食事で得られる腸内細菌の二種類で 健康を維持してくれている。
特に腸内細菌は、食べたものを分解する役割もあり、悪玉をやってける役割と共に、重要な仕事をしている。
野球で言うところの外人助っ人のようなものでしょうか。
しかし細菌=酵素と言う表現がなされますが、多くは本来漬物をつければそこに、彼らが確かに存在していました。
が、梅干しで人が死ぬという嘘で 個人農家 おばあちゃんの代々続く梅干し作りが強制的に 奪われ、生きがいと共に、
日本人の免疫が失われることになりました。
まさに薬屋など外資が薬九層倍以上の儲けを日本で得るために、病気にさせて、健康にさせず、薬依存させる為の仕組みを、官民がやっているという形になります。
ワクチンを撃たせるためにコロナビジネスを仕掛けたことで、世界中の多くがこの馬鹿騒ぎに気付いたのは、ある種、結果オーライだったのだと思います。
ということで、農作物も人も、生きた野菜、漬物を食することで 健康になることは明らかで それを実践、実験しています。
健康を勝ち取りたい人は、常に身体をあたためて、腸内フローラをせん滅させる 抗生物質とは距離を置くべきこと。免疫を弱める プレッシャーから極力逃げて、大好きなことに注力し、医療費50兆円、毎年 消費税0.5%づつ増える現状を歯止めしてほしいものです。



