全ては既に 天から与えられている

現世(うつしよ)という言葉があるように

あちらの世界を観て、真似することでうまくいく。
まさに人間には、全て与えられているということが解ります。

なんのこっちゃ!?かもしれませんが、実際、宗教があり、各国の食文化がある。
国それぞれの個性があって、その食べ物で育った人がその地に適応する。

再び京都

地産地消は、PR用語ではなく、その土地の人に必用な食べ物が季節毎に実り、それを食べて適用できるカラダになっている。それらが循環している。

欧米が肉ばかり食べて体臭が臭うから香水が発展したのとは反対に、日本人は老廃物を皮膚からではなく、おしっこで出すように出来ている。

まさにカラダそのものが、塩でお漬物をつけるように、悪い水分を出して、良いからだに戻るのが日本人の定め。

なのに、減塩で病人を作る仕組みを強制的に循環させている

イモ切ってチンしただけ

大根、ナス漬物

税金を集めても まっとうに使えない、働かない政治家毒チンを振りまき、チェスのように人を移民させて、あちらこちらに悪をまき散らすなど、世界中で悪さをしている。

あらためて政府に縛られない、自活できるカラダと社会構成を急いで作る必用があることが解ります。

ということで、昔から日本にしかいないとされる微生物たちのお陰で、我々は美味しい漬物が食べられるし、イモを植えたらイモが出来るといった奇跡を目の前に見せられて、飢餓からは遠ざかる仕組みが出来ている。

うんまい!

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