癌の人、癌家族の為のキッチン

少し前のことですが

自身の家族が癌になり、抗がん剤も切除も選ばず、克服した人が食で改善すべくキッチンを作りました。

以前のことですが、それを運営しているところにお邪魔して、うちの畑で採れたタケノコを持参してきました。
どうせならと、GF1とCANONのレンズの実験もあって、写真撮影をしてきました。

動画は別の人が撮影したのですが、いろいろあって、こちらで編集することにしました。

一部ボケボケでしたが、なんとか編集して、音声も聞きやすく出来たように思います。

もとい、やはり写真と映像は全然撮り方が違うから使う脳が違う。そして現場で同居した場合は、リスクも譲り合いも必要なことを改めてしった次第です。

 

3人に1人を癌にされている!添加物や甘い毒、ケムトレイルなどによって・・・

癌患者さんということであまり細かく出すことははばかられますが、世界でドンドン減る癌が、なぜか日本だけが増え続けていて、(いつものゴミ抗がん剤処分場)その対策が急務となっています。

もちろんキーワードは食べ物。

新鮮でかつ、肉や砂糖を摂らない本物の食に戻すことで癌なんて、薬屋さんや医療機器に頼らずとも金をかけずとも、完全復活出来る可能性を垣間見た次第です。それを理解する医者が増えていることも嬉しく思いました。

もちろん個人的には末期癌余命3か月の人が6か月で完全完治した発酵物を知っているので、それを使って恐ろしく元気な野菜も育っているし、人間も農作物も微生物に活かされていると確信はしていますが(^_^)

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