超高速&軽量マシンで圧倒的能率アップ

RegionGoの次期種が出てくるようで

食指は動かないものの、もう1年経過したのかと、時の早さを実感します。(2023年12月6日の発売日のヨドバシで即購入)

4時間を超えるイベントのマルチカメラ編集&レンダリングをはじめ、イフェクトやナレーションを入れたVPチックな映像、ログ撮影した素材の編集含めて、すべて無料のDavinciResolveで実現できています。

もちろんこのブログ記述も・・・三脚にくくりつけてライブ配信したり・・・

それが8.8インチ一つのマシンで出来ることに心底驚いています。ちなみにFMV LOOXも日々持ち歩いていて、オフィスワーク以外にも、DavinciResolveを入れていて、ちょっとしたもの、大画面で観たい場合は大活躍しています。

 

DavinciResolveの凄さ、企業理念、スピリッツの大切さ

一方で、一つに依存しすぎて、トラブルがあったら・・・
特にお仕事の場合は、納期もあって下手をすれば 賠償問題にもなるので悩ましい限りです。

しかしDavinciResolveはEdius時代やpremiere時代を知ってる者からすれば、圧倒的に対策がされていて、バックアップも整理され、出力も1ファイル(DRPファイル)に出せるメリットがあります。

SDカードに複製して、LOOXなど別マシンに展開することも結構あります。

つまり無料だからこそ、第三者に送る場合も、素材さえ共有できれば、プロジェクトファイルだけをやりとりすれば、同じ環境が出来上がることになります。

そもそも同社は業務用の撮影機材含めて、クラウドに素材を集めた複数人での編集ワークフローで先端を行っているけれど、だからといって、無料ユーザにも制限なく、十便な機能を提供してくれています。CMが出続けることもない

改めて凄く便利なツールであるのに、編集者の立場で物作りがされており、同社ブラックマジック社の社長が言っていた、ソフトウェアベンダーの勝手で、定期的に金を取るサブスクは罪であり、進化し続けて、かつ良い物であれば、必ずユーザはついてくる といった精神が隅々まで根付いていることが解ります。

 

そもそも信用はお金で買えない

DRPファイルにプロジェクトが纏められる。素材は再リンクが簡単にできるから、別PCでも編集継続が容易!

このように何度も記事で書く人が増えれば、それを見た編集ソフトを探している人にも突き刺さる可能性があり、アドビなどがパッケージ販売していた頃の、店舗もメーカーもユーザも三方よしの時代から、流通コストをゼロにしたメーカーのみ儲かる、たいした機能じゃないのに維持費だけに毎年お金がかかるという流れは、ビジネス優先度合いが目立ってしまいます。

明治製菓ファルマによる原口国会議員を訴えることへの SNSコメント(一部)

かつて素人であっても、抜群のアニメーション製作支援となったMacromedia Flashも買収し、スマホでの再生スピードにいちゃもんをつけたスティーブジョブズ アップルのせいもあって、潰してしまったことも大きな罪かと思っています。

ちなみにStudioバージョンは、有償バージョンで、より高機能が備わっていますが、それでも5万を切っており、無限にバージョンアップ出来ることで、超お買い得なのは言うまでもありません。

どうせ目指すなら、やはりどんなことでもこのような高みを目指したいものです。

明治製菓ファルマが原口国会議員を訴えたようですが、まずはmRNA自己増殖型のレプリコンワクチンの利益率が約5割というのも笑ったし、開発元の米国不採用、治験ベトナムでも5人が即死し、15人が亡くなり不採用、まさに安全性をまったく説明できてない。

不買運動が起こるのは確実であり、裏側にいる株主や凋落された政府や厚労省など、エボラ出血熱ウィルス漏洩でレプリコンワクチンで儲ける算段をしている基地外達が、言論統制・口封じの為に見せしめをしているのは間違いありません。

北風と太陽を知らない外道たちが何をやっても無駄。日本はウシハクでなく、シラス国なんだ

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