西田敏行さんがレプリコンワクチンで4日で死亡?
大阪 の南出市長も、の実績を分析、後遺症増大、尋常でない被害が起こっていると警告。
国の賠償額が不足し、追加予算で当初の100倍と増額された件の異常さにも触れられていました。
結果的に、泉佐野市では今回からmRNAワクチンにはいっさい補助金を出さないことを決定。
どうしても打ちたいのであれば 構いませんが 自己責任でやってくださいと 冷静に 強く お話されていたことが印象的でした。
このレプリコンは世界初の日本人向けに、日本だけで承認された自己増殖レプリカワクチン
知る人ぞ知る明治ファルマ製造のワクチン。国産っぽく言われていますがアメリカの企業アークトゥルス(Arcturus)のものです。
数千人に治験されたベトナムでは採用が見送られ、「厚生労働省が認可した」「効果が期待される」だけを強調した、リスクが隠された 意味をまったく感じられないタイプのワクチン。
これを 推奨する医者は、従来のワクチンが効果が短いが こちらは増幅されるので、少しの容量で効果が長持ちであることを言っています。ーー>1日で億単位つくれるようでつまり儲かるということでしょう。
カラダに入れることを メリットと思うのは勝手ですが、原爆も日本人だけに投下され、この結果は、戦勝国が持って帰りましたが、これが繰り返されそうとしています。チンパンジー実験は一体数百万円がかかるけれど、日本人なら無料ということで前代未聞人体実験のレプリコンワクチンは、未来の日本に多大な影響があることが懸念されています。
2024年秋の供給に向けては、次世代mRNAワクチンの原薬を福島県南相馬市にあるARCALISの原薬製造工場で製造し、原薬を製剤化する工程はMeiji Seika ファルマの国内工場で実施。
https://www.meiji-seika-pharma.co.jp/insight-inside/8.html
ということで、未来の日本を憂う人はぜひ以下の署名をお願いします。
世界初承認のレプリコンワクチン定期接種の中止を求めるオンライン署名
【10月31日締め切り・第二次集約の署名にご協力ください】


