助っ人外人 ならぬ AI人!
ChatGPTは未だに使用したことがなく、生成AIは、音楽と一部、Nano Banana程度でしたが、一般的には、AIを使用すれば,あらゆるジャンルで 大量な文字処理や とりまとめ作業含めて、多くを有能な秘書に頼む如く、気軽に依頼することが可能です。
一方でビジネスデータをAIに気軽に投げることはとても恐ろしいことだと、みんなが気付いてきたのだと思います。
もちろんそれは、学習データにされること。
コンピュータの保存領域は、既にYoutubeでみられるように、4K映像を何時間も保管し、ストリーミングできるところまで、ある種、無尽蔵だと言える領域に達していると思います。
スマートテレビ中華のTCL、Hisense、実質中国のSONY、韓国サムスン、LGなどが、画面に映し出す絵を1秒に2枚程度、外部に送信していることが解って、それなりの騒ぎになりました。
https://youtu.be/hC_x3mWOMfM?si=Ha8lBoNecKS0ifre
テレビを安くするためには広告を、というのは理解出来ますが、特に中華製は、PCと接続して銀行処理などの機密データが第三者に丸見えという状況はとても気持ちの良いものではありません。
簡単3ステップ で aiをマイpcへ
ということで、ローカル処理が求められている中、既にローカルPC、私の場合はLegionGoで、これを書きながらもネット接続なしで、各種データ収集が出来ていて、AI秘書をまさに身にまとっていることを実感しています。
非力なPCでもそこそこ動きますし、スピードが必要なら外付けGPUを使えば、さらに高速化出来ます。
うん、面白い時代がやってきました。