撮影ポジションの難しさ、関係者との会話を参考に
さいとう元彦さんがやってくる、しかも立花たかしさんも。
場所は尼崎。となれば行くしかありません。
朝から8箇所も9箇所も移動して演説する皆さんのタフさは、想像を絶すると思います。
と同時に、相当数の応援がやってくる会場での場所取り、撮影ポジション確保の難しさも、なかなか負けてません。
はじめて訪れる場所ならなおさら。
それを全部配信している強者もいて、頭が下がりますが。
結果的に良い感じのポジション確保
現地の警備員さんや、地元民さん、選挙スタッフさんに声がけながら、場所を選ぶのですが、三脚にカメラとパソコン、Wi-Fiなどをくっつけ、リュックを背負ったた状態では、階段を歩くのも結構大変だったりします。
で、立花さんのところは、先駆者がいたために、歩道橋の上に上がって始めてしまいました。私は上に上がれず 遠くから声が聞こえにくい場所で、唖然とするしかなかったです。
が、さいとう元彦さんはあちらでは?と良い予感がし、最終的に思い立って、階段を上がり、道路向かって対面に行きました。
結果的に、さいとう元彦さんの時には、良いポジション取りができました。
ということで、大フィーバー中のさいとう元彦 さん 応援団。
いつも以上にさいとうさんが、演説の中で驚いていたほどの恐ろしいほどの人数が集まっていて、ベストポジションのはずの私有地を避けて私もロープの中に入りつつ、こちら向いてくれたらいいなぁと思ってたら奇跡が起こりました。
旗で見えない状態でしたが、少し移動したらいけました。さすがに今日は人が多すぎて、車の上での演説、そしていつもの握手はなしになりました。
これで、移民推進派のいなむらかずみさん組織票に負けたら、不正選挙で大暴動が起こりそうなぐらい。民意をつかんだ元知事が返り咲くのは、ほぼ間違いないようことを眼で、民衆の圧で実感した次第です。
