自動運転、ICT、ドローン、IOT、AI・・・なんだか中国や米国の強そうなジャンルばかり。
いつものパターンだと、政府とIT企業の連携ボッタクリだと思いますが(^_^)
そもそもITを使う前にもっと原点に戻るべき
医療も同様、お金をかけるように天が地球を、人間を作っていない。
10月から日本で定期接種 スタートする世界初のレプリコンワクチン毒しかり、TSMCが排出する半導体洗浄の地下水汚染など、本当に熊本は、日本人の健康は大丈夫かと思ってしまいます。
広大な土地で 少数精鋭でITを使って農業をもっと儲かるビジネスにする という視点は解らないことはないけれど、その農作物そのものを食べた者へベネフィット(便益)があるのかどうかは、良く解らない気がします。
日本は医食同源でなければならない
糖度や栄養分の数値だけ管理しても、測れないものがある。本来、食は微生物(酵素)を取ることが、一つの目的であって、腸内フローラを学べば学ぶほど、微生物がいない食は食ではないと確信しています。
牛乳も漬け物もすべてを殺菌して壊して 意味の無い食べ物にしてしまう
既にほうれん草は化学肥料や農薬などの汚染
亜硝酸窒素が大量に含まれ、太陽光では浄化しきれないところまで土が壊れてしまっているといいます。
硝酸態窒素の残留濃度基準、西洋は2,500~3,000ppm以下で日本は、4000越え、2倍以上の7000越えもあるようです。
米国では赤ちゃんがこれを食べて、体内に酸素が行き渡らなくなり20数人がなくなったり、癌のリスクも指摘されています。
ーー>湯がくのは必須だし、お鍋で中をすくって食べる方が危ないということになります。
だからこそ、今回のスマート農業も土地法が先日改正されて、外人が日本の土地をリモートで取得できるようになり、ビルゲイツがアメリカ最大の農地所有者の如く、どこかのメジャーが日本の食をコントロールする絵が見えるから恐ろしいです。
スマート農業の本質は農業従事者ではない
よくあるのが設備投資や、月々のランニングコストなど、太陽を模したLEDや、土を使わない水耕栽培や、自動で**するようなたいそうな仕組みが入って、彼らのサステナブルを実現する為に、農業が狙われているようにも思います。
お菓子メーカーが、印刷会社や広告代理店依存で、包む包み紙や、箱やデザイン、公告で潰れていく姿をいくつも見ています。
何よりも、人間の偏差値管理や、同じワクチンで全人類の何かを守るなんて、個性無視の社会が上手くいくはずがありません。
人不足対策はどうするか?
そもそも人はまったく同じものがないぐらい個性があって、これは腸内細菌が8割ぐらいが共通で、残りは血縁者からその人が引き継いだものがあるような話の如く、腸内細菌さえも個性があるわけで、農作物も個性がある。
米は別物として、畑で同じ物を季節から外れても、無理矢理作って 売ろうとするから、無理が出てくる。
このエリアはこの畑だと指定せずとも、連作障害がないことも、同じ畝にいろんな農作物が元気に育つことも体験しています。
農薬も化学肥料もいらないことが解った今、農業に設備投資は不要!
それだけでビジネスをしたい人は、外資メジャーに飲み込まれ作らされている住友化学や三井化学(モンサントのインチキ遺伝子組み換え米)と同じ末路になるかと思います。
食べ物に何が混ざってるか解らない
どころか、中国で作った食べ物がヒッソリと増えている現代は、各家庭が遠隔にある自分の畑を監視しながら、ちょこちょこ通うだけで素晴らしい実りを味わえる方が優れたスマート農業の仕組みだと思います。
ロシアでは各家庭に土地を与えられるようです。
とはいえ、先日のトウモロコシ全滅事件を受けて、監視したい気分が増えてきたので、プチ遠隔監視を導入しようと機材をゲットしたという落ちです。(^_^)
また動画ができたらアップしたいと思います。