最終段階!日本の未来を救う 東京都知事選挙

選挙なんて行っても無駄!?

という時代から いっきに 財産、命までも奪われる時代がやってきた。

新紙幣登場の直前、7/2に岸田首相が竹中平蔵でおなじみの 世界経済フォーラム 創始者クラウスシュワブと会談したようです。

渋沢栄一は、一人で日本で会社を数百も作った偉人ですが、一人でできるはずもなく、ろすちゃに会ってしつけられ、日本文化を壊し尽くした あちゃら文化に日本を染めた悪であり、それとこの岸田が重なります。

もう黒幕自身、自らの鼻息が荒いことを隠さなくなってきて 一千兆円の資産をもつブラックロックのトップと綿密に会っていること含めて、日本売りの最終段階にあることに気づかなければなりません。

外務省HP https://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page6_000690.html

だから投票権がある若者すべてが小池百合子、蓮舫、石丸以外に目を向けなければ 日本の未来が本当に危ない

一国の予算を持つはずの東京で 大勢の日本人が貧困にあえいでる理由はほぼ政治。全部、海外に流されているから。

小池が率先して それを進めてきた。既にフランス企業に水道事業が売られ、東京23区の葬儀場はチャイナに買われている。

次は東京メトロ、次はNTTと・・・・日本がどんどん切り売りされ

 

喜ぶのは 移民と外資グローバリスト

大きなバックを持たず、ひとり立ち向かう うつみんの熱いメッセージは どの候補よりも核心をつき  警告を鳴らし続けています。

コメントを残す