AIだけで音楽も映像も作れる
だけれど、完全自動ではなく、結局微調整が必要であり、人が介入する必要がある。
映像編集の世界はAIが進化しても、操作を覚えていない人は操作できないので、結局それが差別化となる。
さらに出来ることを知っていれば、やりたくない作業をAIに任せられるし、面白い仕事をAIにやらせたら 自分の楽しみがなくなってしまう。
AIを学んで 面倒なことだけを AIにやらせる のがこれからの仕事なのかもしれません。(^_^)
(パート2)「雪解け水の溜り水」
作詞:ちろちゃん先生 作曲:SNOW AI 調整:みしぴ一番
長い冬の 冷たい風に
心凍える 夜もある
ひとり涙を こらえても
明日が見えない 日もあるそんな私に そっとくれた
あなたの優しい ひと言が
凍った心を 温めて
春を迎える 力くれたサビ
雪解け水の 溜り水
春の光に 照らされて
大地の中へ 染み込んで
小さな命を 育てる雪解け水の 溜り水
人の温もり ありがとう
もらった優しさ 忘れずに
私も誰かを 温めたい二番
冬を越えれば 春が来る
涙のあとには 笑顔くる
辛い試練を 乗り越えて
人は強さを 身につける幸せな日々に 包まれて
忘れてしまう 温もりも
遠いあの日の 優しさを
心の奥で 忘れないサビ
雪解け水の 溜り水
春の光に 照らされて
大地の中へ 染み込んで
小さな花を 咲かせる雪解け水の 溜り水
人の温もり ありがとう
もらった優しさ 胸に抱き
誰かの心を 温めたい間奏・語り
雪は溶けても
水は消えない
大地の中で
命を育てる人からもらった
優しさも
きっと同じなのだろう最後のサビ
雪解け水の 溜り水
春の光に 包まれて
見えない大地へ 染み込んで
新しい命を 育てる雪解け水の 溜り水
人の温もり ありがとう
もらった優しさ 忘れずに
次の誰かへ 渡したい季節は巡り 春が来る
雪は溶けて 水になる
感謝の心を 忘れずに
今日も明日へと 歩いてく