ホンモノのメディアとはどういったものでしょうか?
もちろん社長や株主、番組スポンサー(最近は外資製薬メーカーが多く小林製薬潰せ)の意向に従う必要があるものの、例えばそれがメディアのニュース部門なら、真実だと思うことを自らが取材して、これをみんなに届けたい!
お金なんて関係ないという姿勢で向かうのが当然、本来のテレビマンとしての仕事だと思います。
国の発展モデル、ビジネスモデルは崩壊
NHK含め 既に3割以上が外国株主に奪われたメディアは既にその道にないことは明らか。話半分にとどめるべきだと思うのです。
また、当然 有利な立場である官僚も、制度を作ったり規則を緩めたり規制したりするわけで次に来るベンチャーなどとも交流や情報が飛び交い、大いに大儲けできるネタの宝庫、インサイダーになるから 絶対に株を買ったりはできないのですが、どうやら実際は異なるようです。
スーツ姿の官僚が多く観られる霞ヶ関のある病院があって、そこには家族や親戚、友達に電話をして、あの株を買っておけなどと指示が飛び交うという場所があるようです。
電話の中身は盗聴しないと解らないですが、どうやら漏れ聞こえる内容が、一部の人に聞かれ、あきらかにインサイダーが行われている というのです。
売国で溢れている
そういう眼で見れば、河野太郎、小池百合子、橋本徹など中国再エネルギー、太陽光パネル利権やアメリカを利するライドシェアは、小泉進次郎も含めて 表に現れている時点で野放しは異常であり、あらためて日本の政治は丸洗いが必須となっています。
有利な立場は即特権に変わります。医学学会では最初に利益相反していない宣言をするのですが、どうもワクチン関連では、外国の薬屋から多額の献金をもらっている医者たちが ワクチンを推奨し 打ちまくる、副反応部会を牛耳り、ワクチンの継続を判断する。
全国民に影響がある時点でこの行為は異常であり これを打開する必要が望まれています。
地球から観た悪は滅びる
生態系は全てに適用される。一方で、悪玉がいれば善玉が、どっちつかずの日和見がいる。
新型コロナワクチンの影という書籍を 今日購入したのですが、名古屋にある唯一のワクチンを誠実に追いかけ報道する大石邦彦さんという人が書いた取材本です。
この印税は100%被害に遭われた方達に寄付するとして、番組でも伝えており、ツイッター(X)でも継続的に小粒ながら、支持を広めていっています。
その逆説で、木下というワクチン推しの 化学区的検証を発信するという医者?は、国から多額の金をもらって現在 閉じたコビナビのメンバーであり、かつYoutuberなどとコラボして何千万円もらった疑惑もあって、しかも本を売って金を儲けるというとんでもないなんちゃって医者が今ものうのうと表社会にいるようです。
光と影 人一人でも他界させたら地獄行きが約束されている
現世でもその罪を味わってもらった方がいいかと思う今日この頃です。
何のための人は生まれたのかを意識しない 人は 可哀想。神道や仏教はそれを伝えている。
いつの間に悪になったのかは解りませんが、宗教心ない人、現世利益を伝える創価学会や新興宗教の人は、今だけ金だけ私だけ の精神で何をやってもいい と思っている節があります。(だまされた信者は真面目な人も多く上が悪いだけ)
あらためて腸内細菌のように、悪玉よりも善玉菌が増えて、日和見金を味方につけて大勢で悪玉菌を包み込んで 悪を減らす必要があることを確信しています。