既存アプリと、自作アプリ

無線スマホのスイッチングツールがさらに進化

パートさんなどに 渡して ご年配の方でも触れる ツールに進化!

HDMI経由でのサイネージ利用や、直接YoutubeLive配信に加え、さらに負荷を考慮しながら端末側への保存も可能になりました。

貧弱なマシンでの5台スイッチング設計だったので 恐る恐るだったのですがなんとかいけそうです。

個人的にはタッチパネル操作できるPCを多く所有しているので、せっかくなのでタッチパネルに最適化(マウスでも可)したイージーモードを作成してみましたが、案外これが使い勝手が良いです。

 

AIとの付き合い方が少し見えた

こちらも理解しているライブ配信やエンコード周りの話しだけに、AIと会話していて、こいつやるな!と思うこと多くあります。

最近は仕様がわかれば 簡単に複製できる 高度ツールが出てきたので一部ぼかします。(^_^)

依存しすぎず、でも使いこなせるようになりたいと思います。
もっとも貧乏根性であくまでも無課金で使ってここまでできるなら、つかわなソンソンという気持ちもあります。

あらためて考えると、規格の正確さなどトラブルにまつわるような業務利用に関して、ずっと愛用しているTMPGENCなどの映像の最終納品に使用するソフトを手放すつもりはありませんが、自主点検できるライブ関連の自作ツールは、かなり本格的なアプリとして手元で作成出来ることに驚いています。

多くの人は、個人情報漏えいに直結するようなメールや文書閲覧や整理、請求書代行作成といった超機密情報をエージェントという流行の中で、少しづつ権限を明け渡していて、開発元さえ行動責任が持てないツールを信頼しきってAIに委ねている人がいることに驚きを感じつつ、人の行動はさまざまだと思った次第です。

ということで、はまぐりを熱で焼いたような容姿になり果てて、嘆いていたLOOXも病院から戻ってきて、快適に使えています。

iPad mini8? 新型のiPad miniが有機ELに、GPU性能も2倍近くなったとかで世間は賑わっていますが、どんなに性能が高くなったとしてもiOSでの縛りがあって、値段だけは、昔の倍近くまであがったアップル製品より、600gの軽量なかつ、フルwindowsが動くFMVのLOOXこそ、AI時代のPCであることを確信しています。

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