タンパク質さえ取得していれば
体に必要な栄養を摂取できることが解ったから、永らく食もそれに沿ったものにして、既に体力と満足感と共に実感しています。
結局、甘いものにさほど興味がいかなくなったのと同時に、イワシやカツオのたたきを見つけたら、食指が伸びるのは、健康を取り戻した証拠。(別に病んでませんが)久々梅田まで歩いたけれど まったく疲れ知らずでした。
あらためて塩や醤油、味噌など、速醸(発酵プロセスをショートカットさせる安いだけの)商品は無視して、ちゃんと作られたものは、日本の伝統食に沿っていることにも、感動を覚えています。
ひとつの納品のほぼ終わりが見えて、空いた少しの隙間で田畑の学びを深めていますが、手書きは頭にどんどん入るし、実践してから学びをするから、深さも半端なくカラダや脳に浸透していくのが分かります。
「米や麦など主食は痩せ気味の土で育ち、おかずは豊かになった土で育つ」
今日学んだ最大の言葉。
あらためて神さんはすごい仕組みを作ったものだと関心してしまいました。
グローバリストたちが高市首相や農水省を手懐けて、日本の農家を潰し、外資依存にさせていることは大勢が承知していると思います。コメもやばいカルローズが入ってる。
どんどん日本の食を大規模化と、化学側に振らせて、遺伝子組み換え・ゲノム編集はあたりまえ、工場、丘で魚を育て、太陽とは離れた場所で、F1種など遺伝子をもたない 健康被害調査も、長期実験もなされない怪しげなものを、日本人に食べさせようとしていることが大変奇妙な行動に見えてしまいます。
そんなの関係なく 病をなくす 健康寿命を延ばす 自然に耳を傾けたいと思います。









