デジタル一眼2台とスマホ1台の三カメ撮影収録
一カメでももちろん良かったのですがいつもの実験をば。
ipad air(五世代)は別の人にスイッチング記録をお願いしつつ、こちらも平行して 撮影しながらスイッチングをPC側に保存する予定でした。
が、先方スタンバイがあっという間、こちらもセッティング時間があまりにもかけるわけにいかず、
結果的には間を飛ばして録画があるからと ipad airのみに、スイッチャー接続してワイヤレス音声も同時に入れたのです。
一応形にはなっていましたが、音ズレ調整不足(簡単にリカバー可能)と、40分弱の収録で数カ所、音声が飛んでいたところがありました。ひょっとすると、タブレットの切り替えをタッチで行う際、ドラッグみたいになってアプリが一時停止したタイミングでなったのかもしれません。
編集工程は想ったより大変だった
結果的には上記動画をメインにしつつ、カメラ収録データを欠損部分にあてる為に、Davinciでのマルチカメラ編集に大いに時間がかかってしまいました。
が、良い経験になりました。ということは、まだまだM1搭載といってもiPadで本番収録は危ないなぁと思いつつ、二重化のひとつとして、今回の二箇所同時のスイッチングであれば、リスクは軽減出来そうな気がしてきました。
とっても軽いJ5createの2スイッチャーから2箇所同時にプログラムアウトが出るため。
ちなみに新設したスマホはとても絵が濃くて、これでも彩度を低くしたのですが、やはり色調整が簡単なiPhoneの方が無難な気がしました。
いつでも消費税はゼロに、医療費も1/2以下にできる
まぁ初めてのことはいろいろ学べるし、人間そのもののボケが抑えられます。
日本在中の中国大使のおっさんに言われて 自民党と27年の縁を切った公明党。党首の名前わすれてメガネのおじさん党首が1億2千万の申告漏れをして爆笑してしまいました。
撮影内容も国の医療費がついに45兆円を超えてもまだ突き進む状況に対して明確に半分以下に出来ること、消費税はとっくにゼロにできるほどの財源があることを、あらためて同感した次第です。政治家は阿呆でアメリカや財務省がほくそえんでいることも。