コメを食べれば元気になる。
これは完全確実な健康法ですが、アメリカがコメを食べたら馬鹿になると世論を洗脳し、いつの間にかコメを食べる人が減ってしまいました。
当然、それに伴っていろんな病気が蔓延していくのですが、病気じゃない人も絡め取るために定期健康診断だったり、ガンを植え付けるマンモグラフィーだったり、子宮頸がんワクチンだったり、各種予防注射、各種検査があります。
もっと直接的に病気にするために、免疫をとことん壊すmRNAワクチンが登場しましたね。
その薬もガン保険も食も種もアメリカ企業の裏のゆだやんがコントロールして、パチンコ台のように、全部を吸い取っていく仕掛けが既に出来上がっていました。
しかしながら、洗脳は解かれ、GHQが作った読売も通信社も、各テレビ局も司令塔の糸の切れた凧のように、それぞれが暴走して、統一感もない、意味不明なメディア行動になっているのは、ある種面白い結果かと思っています。
その読売を作った売国スパイの正力の後釜、ナベツネが亡くなった
ということで、GHQ支配が薄らぐ事を指し示しているように思います。また、いろんな政治家の悪が庶民に明らかになっていき、発信場所を奪われた正義ジャーナリスト達による、真実がSNSなどで溢れ、結果的に一般市民が賢くなっていくきっかけになっているのも、本当に良いことかと思います。
そう考えれば来年は、巳(へび)年であり、意味としては、実る年であることで、大きく日本が復活するだろうと思っています。もちろん実りには あらかじめ 良い種と水、肥料など事前準備が必要ですが。
そう思いながら、先日うちの畑で取れた「リアル産地直送」のほうれん草の根っこを棄てずに食べてみたらとっても美味でした。思わずカリカリ食べてしまいました。
あらためて干支は植物の成長の過程を表しており、世界最古の日本だからこそ、有り難い言葉、ことだまで溢れていることが解ります。
ち=地=血=父=乳=知
生命の源は大地であり、根っこであり、干支も根から始まる。
ヤマト言葉はあらゆる事象をいち文字で表し、力のある言葉でそれを表現している。
まさにその循環社会に寄り添うことが人間の役割であり、けっしてモンサントのガン除草剤や、農薬、ゲノム編集・放射線コメなど、食べるべきでないことは明らか。
ましてやレプリコンワクチンなど、対処療法を超えて、まだ起こっていない事象に対して毒を高額で売るなんて凄く恐ろしいところまで進展していることを危惧してしまいます。
自己増殖型ワクチンは 来年、人の多い繁華街で設置されるる国内の バイオセーフティーレベル(BSL)4施設から漏れる予定のエボラ出血熱にとっても良く効くみたい(^_^)




